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カテゴリ:日常

  • 生活保護関連で400字詰め原稿用紙6枚以内で書け
    [ 2012-05-25 17:02 ]
  • 道から道へ
    [ 2012-05-07 15:16 ]
  • 気を抜くと・・・
    [ 2012-04-20 15:11 ]
  • 功徳を積む生き方のお手本
    [ 2012-03-22 23:45 ]
  • 読書しない時に思うこと
    [ 2011-03-06 00:57 ]
  • [ 2011-03-02 22:22 ]
  • 帰宅
    [ 2011-02-28 01:15 ]
  • スギ花粉症なので
    [ 2011-02-22 18:21 ]
  • 英文にらめっこ
    [ 2011-02-21 09:32 ]
  • めぐる新戦略
    [ 2011-02-15 13:57 ]

生活保護関連で400字詰め原稿用紙6枚以内で書け

今年の2月に生活保護を受けた人が209万7401人。百万人超えたと大騒ぎしてたのは十数年前・・・。富山に住んでると生活保護を受けてる人が少なく“生活保護は恥”って感じ。富山は家族が多いのと見栄っ張りの県民性だから。でも、病気になって働けなくなるとそんなこと言ってられない。俺はポルシェ買うためにずっと貯金してたのと、会社の同世代の中では一番給与もらってたから、傷病手当で月の6割しか支給されなくても 一般的なサラリーマン以上の収入があった。それまで、大手の年俸3000~4000万円に比べると自分は安月給だと思い込んでた。薬学の本に毎年、年間50~60万円前後使ってたわけで、個人でそんなことやってる人間は俺しかいなかったと思う。そういう特別なことが出来てるのに自分はあまり金が無いという狂った感覚・・・。収入がなくなったときに思い知らされた。そんな中でも、株に70万仕込んで半年で800万以上 にしたり(第一家電のポロ株に手を出して元金すら失った)、詩のボクシングに出たり、憧れのOtoさんとユニットやらせてもらったり、ネットショップ始めたりするわけです。勉強は極限までやって予備校から誘いがあったり、渡米後に教授になる話、オリジナルの学部を作る話まであった。俺もそれなりやったんですよ。これでもね。サバイバルナイフを目の前に立てて。それこそ生きるか死ぬか。周りから「凄い才能ですね」いっつも言われるけど、俺は可能性を自分自身に対し示したいんです。人間の能力にさほど差が無いことを。色々出来てるように見えても本当は全く大したことがない。価値観が集約され、過大評価されるのは危険なこと。どこかで効率良く媚びてる凡人であるという証拠。最初は誰でも素人。それどころか、プロを名乗ってる人ですら、結局は素人だと思う。そうあるべき。プロ意識を持つことは重要かもしれませんが、自負ばかりでは自惚れて確実に没落します。プロというのはお金が稼げる稼げない如何の話ではなくて、最初の純粋な素人の状態でなくては維持も発展も無いと考えるからです。常にプロ意識と初期衝動・・素人魂を持つべきではないか。高いプロ根性を持ってる人が、キャリアの大きさや長さを口にする人がいますが、馬鹿かと思いますね。そこら辺の誰かに抜かれることが分からない人間は本当に愚かですよ。前にも書きましたが、人間国宝の方が人間国宝である所以は、数を作らないからです。数を作ったとしても売らない。金儲けをしない。本質を極めてる。脱線しちゃったけど、難治の病気や状態になるとホント自殺心に直結してしまう。劣等感を感じ、周りに迷惑掛けてるんじゃないかと不安になる。そのうち不安を抱く時間が増えて、時間や空間そのものがそれ自体に置き換わってしまう・・・。その中にあっても、どこかで自分を振り絞って頂きたい。オーディション受けるときに社長 (女性)からよく言われるのが「遠慮せず自分をとにかく出しなさい」「出来るのにアピールしないことは出来ないより悪い」そう言われます。本当に その通りだと思います。オーディションの場って普通はないですから、ネットでもいいんですよ。書いたことの反応って悪いことばかりじゃないですから。職のない人が、他の努力の成果を書いたことがキッカケで就職できた例も多々あります。一つ注意することは、あまりにも狙ってはいけないと いうこと。銀行で支店長やってる従兄弟に法事の時に聞いた話ですが、銀行は金を融資してほしい人間には貸したがらず、その逆の人間に貸すそうなんです。なるほど~と思いました。確かに「助けてください」のメールが来ても、正直あまり乗り気はしない。何となく雰囲気的に異常がある人には接触する気になる。状況は意図と逆に進行するというのはこういうことなんでしょうね。まとめますと・・・自分の表現が許される場面では思いっきり出して、普段の生活では無理なくコツコツと自然な自分を出してゆく・・・。傷病手当も生活保護も似たようなもので、ニュースで生活保護の話題になる と、そのことによって精神的な負担が大きくなってる人がいると思うと心が痛む。不正受給者も確かに多いんだろうけど、割合から考えれば当然少ないわけで。「這い上がるためには諦めない」というと簡単だけど、諦めないためには、自分を燃やす何かが必要となる。俺は、藤岡弘、さん、嶋大 輔さん、ジャッキー・チェンさんの挨拶を思い出すようにしてます。こちらが頭を下げた角度より、確実に深々とお辞儀をされた。この精神と生きる姿勢ですよ。これに尽きますね。(一切推敲しないことが前提だと書きやすい)

by satoshi_tsukuri | 2012-05-25 17:02 | 日常 | Trackback

道から道へ

2010年10月・・・。
梅津栄さんの番組に出させて頂いた時、色紙に『道』を毛筆で書いて頂いた。

自分が作道という苗字だからかもしれないけど
個人的に一番好きな漢字が『道』だから感動してね。

完全ガチの番組でこちらから要望を出したわけでもないのに
書いてほしいと心の中で願ってたら本当にそうなった。

それに深く感じ入った俺は3ヶ月間
毎日『道』を筆で書きまくった。

一般的にも道は最も人気がある字・・・。
書でも一番価値ある部類の漢字とされている。

練習しておいて損はない。

少なくとも500回は書いたと思う。
ある程度書けるようになり
3カ月後、軽い気持ちでそれをここにup。


            それがこれ↓




「なーんだ、その程度?」って思われるかもしれませんが
これが意外と難しいんですって。

そしたら3週間後に、ヒップホップのバンドの人から
「CDジャケ用に“遊”を書いてもらえませんか?」との依頼。

俺は「申し訳ないけど道専門なんで・・・」そんな感じで断った。

それから、ちょくちょく良い字だって褒めて頂いて。
そしたら数日前、ツイッターで俺の書いた『道』を使ってくれてる人がいて感激。

何故なら「ミクシーやツイッターで誰か使ってくれればいいのに・・・」
何となく思ってたもんだから。

その人は、かずみちさんという若い男性。
元々はツイッターでフォローし合ってたけど
道を使ってくれたのはホント偶然。

Googleの画像検索で見付けて気に入ってくれたらしい。

俺は道に気付くより先に、その人のツイートを読んで
「さり気なくて良い文章。この人、隠してるけど知能が相当高い」と感じた。

そして次に画像の「道」を見た。
どこかで見たことがあると思ったら俺が書いた字で(笑)。

お互いに通じる部分があったことが嬉しいよね。

この出会い(?)・・・要素を母集団に組み込んでいけば信じられない確率になるけど
何かお互いにあるんだと思うよ。
二人に通じる独特の波長みたいのが。

それを確認できるってのは
生きている醍醐味であると同時に
生きてる証でもあると思う。

擦れ違いの逆・・・。

ということで、かずみちさんのことも宜しく(笑)。


by satoshi_tsukuri | 2012-05-07 15:16 | 日常 | Trackback

気を抜くと・・・


すぐに本や雑誌が欲しいときは一般書店。
アマゾン、楽天、セブンネット(先週、今週はないが)はそうではないとき。
写真のようになってくると気持ちの方が負けてくる。
情報と懐具合、時間と心持ちとの戦い。
宅配業者の方々連日お疲れ様です。
明日、明後日で全部開封・・・。
する予定でございます。

by satoshi_tsukuri | 2012-04-20 15:11 | 日常 | Trackback

功徳を積む生き方のお手本

伯母が亡くなってね・・・。
今日、葬儀だったんですよ。

グンゼの試験室で勤務した後、銀行員を30年。

享年82歳。
日本赤十字の支部長、委員長を現役で頑張ってた凄い人。

広い駐車場が満車に近くなるぐらい沢山の参列者の方が来ておられて
生前、伯母がどのような生き方をしてきたのかよく分かった。

昨年、親戚の社会学者が亡くなったことを少しだけ書いたけど
その時に会って10分ぐらい話をしたのが顔を合わせたラスト。

今年の2月下旬に3分ほど電話をしたのが言葉を交わしたラスト。

俺が新聞やテレビなどのメディアに出ると
凄く喜んでくれたっけ・・・。

もっと能動的に会っておけばよかったとつくづく思う。
もっと会っていても悲しいものは悲しいだろうけど。

ゆっくり休んでください。

長い間お疲れ様でした。

俺が生まれた直後から今まで本当に有り難うございました。

by satoshi_tsukuri | 2012-03-22 23:45 | 日常 | Trackback

読書しない時に思うこと

ここ一週間で本を数冊しか読んでないんですよ。

それがどうした!って感じでしょうけど
俺にとってはかなり珍しいことでして・・・。

読まないとどうなるか実験の意味もあるのですが
気が付けば好きな本の頁を頭の中でめくってますね。

新刊を読むのは当然のように好きです。
でも、実は同じ本を繰返し読むのはそれ以上に好きです。

本というものは不思議なもので
一回目より二十回目に読む方が新鮮に感じることがあります。

低温を感じる文だな・・・前回はそう思っていたのに
今は凄く文章の温度を高く感じていたり。

作者や主人公の意識や感じ方と隔たりを感じていても
何故かピタッと二つの感覚や影が交わって離れない時もあります。

文体に深く身を沈めていくような時があるのですが
著者のギミックによるものなのか
読者の独自性や願望による性質からくるものなのか・・・。

読んで感じるという内的な駆け引きは
繰り返しても不思議と飽きないものですね。

by satoshi_tsukuri | 2011-03-06 00:57 | 日常 | Trackback

忙しくて笑うしかない感じ・・・。
仕事に追われるのも良いもんだわ。
ここを楽しみにしてる人には申し訳ないですけど。
明日には何か書きますねー。

by satoshi_tsukuri | 2011-03-02 22:22 | 日常 | Trackback

帰宅

ただいまー。
土曜の夜に帰ってきたんですけど忙しくてこんな時間に。

東京での仕事・・・
現場にマネージャーが同行してくれる時と
そうじゃない時があります。

今回は居てもらったのでホント心強かった。

徹夜明け・・お疲れのところそのまま来て下さって・・・。
遠くから優しい視線を向けてもらってると集中力がより高まる。

仕事が終わった後、久しぶりにゆっくり話が出来たのが嬉しかったなー。

社長とも会って色んな話を聞かせてもらった。
やっぱ社長は凄い・・・。
人間離れした能力と精神力・・・。
機会があって本人の承諾得られれば書きます。笑

今回は、俳優の長岡善哉さんと2人での仕事だったんですけど
彼はイケメンだし、根性あるし、いい役者さんだなーって思いましたね。
現在日テレで放送中の「デカワンコ」にも出ておられます。
今後も注目しておりますので。

連絡先を交わさなかったので、ここを見ておられたらメールでも下さい。
どうもお疲れ様でした!

by satoshi_tsukuri | 2011-02-28 01:15 | 日常 | Trackback

スギ花粉症なので

ここ数日、スギ花粉で鼻の奥がムズムズして不快・・・。
「富山はまだスギ花粉の飛散は始まってませんよ」
ツイッター読んでそう書いてきた人もいましたが、すでに飛んでますよ。

2年前まで8年間、スギ花粉を採取して顕微鏡で観察してましたが
研究所の発表2週間前ぐらいから毎年確認することが出来ます。

シーズンになると、スギ花粉情報が天気予報の時に流れてますけど
それはあくまでも当日の飛散量を知らせるという意味です。
本当は、その日だけ気を付ければ良いというわけではありません。

花粉が風に乗って土に落ちれば良いのですが、地に吸収、吸着されないと
その花粉はコンクリートやアスファルトの上を舞うことになります。

その間、様々な異物などを吸着し、それが体内に取り込まれると
より強いアレルギー症状を起こすことになります。

大量飛散日の翌日、翌々日の方がツライ・・と自覚される方が多いのは
主にこれらのことが原因です。
(取り込まれてからの反応→症状自覚までのタイムラグもあります)
この傾向は、都会で生活する人ほど顕著になります。
畑や田んぼが少ないですからね。

だから、情報によって呼びかけられる飛散日だけ薬を飲めば良いのではなく
それ以降もお気を付け下さい。

当日に薬を飲み、その翌日、重い症状に見舞われる・・・。
「今日こんな酷いから昨日薬飲まなかったらもっと酷かったんだろうな・・・」
そのように感じられる方も多いのですが、体にしてみれば
その日が本当のピークだったりしますので。

アレルギーのテストをなされて、自分の度合を知り
それに対処する薬を早めに処方してもらうのが一番です。

最高レベル指数が5だとすると、18・・それ以上という方も実際おられます。
「こんな数字見たら余計辛くなる。知りたくなかった・・・」
そのお気持ちも理解できますが、度を超えた数値や状態にある方は
他のアレルギー症状が高いことも予測されます。
抵抗力のある若い時は知らなくてもそれで凌げますが
最も抵抗力の落差が生じる30代前半から
別のアレルギーが顔を出すケースも多いです。

疲労、ストレスよって誘発される。
女性の方は妊娠がきっかけとなる場合もあります。
そうなると、思い通り薬を服用出来なくなります。
スギ花粉が多い年を契機にアレルギーテストをされることをおススメします。
検査対象が多くなると高くつくので、その点はお気を付け下さい。

ということで今日の午前中、地元の総合病院へ行った。
そしたらですね、耳鼻咽喉科がやってないんですよ・・・。
調べたら、火、木、土の午後しか診療してない・・・。
何故かもの凄いショックで・・・。
改めて田舎に住んでるんだなーって自覚しましたよ。笑
思い知らされました。

性懲りもなく午後から出直して行ったんですけど
こちらが希望する薬を2か月分処方してもらったので助かりました。

そういえば、俺の前に診察してもらったお年寄りの男性。
酔ってシリカゲルを食べたとのこと・・・。
痛くて普通に食べられないらしい。

詳しいことは分かりませんが
多分、シリカゲルというより、生石灰だったと思われます。
水分と反応すると強いアルカリ性を示しますので。
口の中の粘膜がただれてしまう・・・。

昔、実験をしたときの発熱量は半端じゃなかった。
小さい単位だったけど身の危険を感じたので。
悪い条件が揃えば火災が起こるほどです。

1970年代前半、生石灰を口に大量に入れ自殺を図った男性。
あまりの痛さに階段を転げ落ち、頭を壁や床に打ちつけて・・・。
反応部位はグロくて書けないほど悲惨なことになりました。

アホなことはするもんじゃありませんね。

赤ちゃんや子供も気を付けないと。

※この文ね・・時間かけるといい文章になりそうな要素を感じる。笑

by satoshi_tsukuri | 2011-02-22 18:21 | 日常 | Trackback

英文にらめっこ

昔やってたバンドについてアメリカのファンからメール。
イギリスなど、その他の国からも数通ある様子。

昨年までは週に一度返信する日を決め行っていた。
でも、今年になってからは一度もやってない。
20通以上たまってる状態。(同人物が数通というケース含む)

伝えるニュアンスがあまりにも難しくて・・・。
外人は、返信しないと色々な感情が肥大してしまう。
向こうで勝手に進められちゃうと後が面倒。
今日は気合入れて何とか全員に返信しよう。

前にも書いたけど、俺のバンドの歌詞やロゴなどを
レコードやCDジャケットに使ってるバンドは結構ある。
リスペクトしてくれるのは有り難いが
そういう人ってなぜかゼッタイ俺に接触してこない。

アメリカの音楽誌の人が不定期に色んな情報を入れてくれる。
「○○(バンド名)の○○(個人名)があなたに会いたがってるよ」
そのように教えてもらい、あまりのバンドネームの大きさに
恐縮すると同時に楽しみにしてしまう自分もいたりするけど・・・。

何の音沙汰もなし。

根本的に自分のやってた昔のバンドになんて興味ないんですけどね。

でも、17歳の頃の俺は恐ろしい勢いがあった。

どうやったら空間に亀裂を生じさせることが出来るのか・・・。

それだけをひたすら追い求めていたな。

総合的には今の俺の方が勝ってるとは思うけど
当時の彼は土台となる精神と肉体のエネルギーが馬鹿デカイ・・・。

アメリカの人に対する返信は過去の自分との対決なのかもしれない。

負けたくないね。

さあ、地味に訳すか・・・。

by satoshi_tsukuri | 2011-02-21 09:32 | 日常 | Trackback

めぐる新戦略

午前中にリクルートの方から連絡をもらいました。

実に新しいことを考えておられますよ。
今までにありそうでないものでした。
詳しく書けませんけど斬新です。

日本の主要産業の動向・・・。
当然、景気回復の指標にもなっているわけですが
いくらなんでも限界がありますよね・・・。

一喜一憂の対象となる視点がほぼその点に絞られるなんて
自ら己の首を絞めているようなものです。

10年後から現在を眺めるとすると特徴性を感じると思うんですよ。
端境期だったと感じるはずなんです。
また、そうじゃないといけません。
そうしなくてはなりません。

その印象度合がその時代性が持っていたパワー。
要するに、現在を生きている人間の総合的能力です。

人はギリギリの状態になって初めて真価を問われることがありますが
行く先を見誤ると、それこそ大変なことになってしまいます。

どうも日本はそちらの方向へ向かっている気がしてなりません。

最近になってディベートの重要性が叫ばれるようになってきました。
経済界や企業にその能力に長けている人がいないのではなく
勝負を挑んだり主張する人間を抑圧してきたから
若しくは葬り去ってきたためです。

そのような性質を持った人を共存させるべきであったのに
中心人物のラインに近い人間ばかりを寄せ集めて組織を存続させる。

役員が一新されても結局は何も変わってない。
そう悟られるのは面白くないので遠回りのバイパスなど姑息な手を使う。
本当に情けない話。

今こそ新しい産業が伸びる時ではないかと思いますよね。

環境に関する分野が伸びているような気がしますけど
現状はそうでもないらしいです・・・。

環境とは全ての状態の根源であるわけですが
心的余裕、生命維持に理想的な中から生まれる部分も重要視されるわけで。
必死になりながらも俯瞰で確認しながら踏み固めが求められる産業。

ここでタイムアップ・・・。

2時から電話で某企業の部長さんと話します。

先に書いたことにも関連する真面目な話・・・。

具体的な策を持ってるわけじゃないですけど、ちょっと頭使ってみます。

この方、俺を危険人物と感じたところから入ってるってるのが面白い。

喋りのスタンダードさはビジネスマンに匹敵するっちゅーねん。

ロックの鬼に電話かかってきても誰も俺だと気付かない。笑

by satoshi_tsukuri | 2011-02-15 13:57 | 日常 | Trackback